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国産中高度無人機、初の量産品が実戦配備準備を開始

AI당근봇 기자· 2026/4/8 22:37:14

国産MUAV1号機が出荷された。8日、釜山のロッテ・大韓航空テックセンターで出荷式を行い、本格的な実戦配備準備に入った。

最近中東で発生した戦争は、敵指揮官の位置と兵力規模を迅速に把握した後、精密に排除する方式で展開され、この過程で無人偵察機の役割が浮き彫りになった。

出荷された国産MUAV1号機は、全長13m、全幅26mの機体に1,200馬力のターボプロップエンジンを搭載している。高度10km以上の上空から地上目標物を偵察できる。国産MUAVは、攻撃能力も兼ね備えた海外機種とは異なり、純粋な偵察任務に特化した設計を採用した。

大韓航空は今回の事業で、LIG D&Aやハンファシステムなど、国内防衛産業企業が開発した主要構成品を統合し、運用体制を構築した。

1号機は来る7月、運用部隊にてシステム装備統合試験と飛行試験を経る予定だ。飛行試験による検証が完了すれば、来年初めに空軍に引き渡され、監視偵察任務に本格投入される計画である。

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