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公職者腐敗捜査処、現職部長判事を収賄容疑で起訴

김근호김근호 기자· 2026/5/7 11:54:50· Updated 2026/5/7 13:26:59

高位公職者犯罪捜査処(公取委)は、裁判結果に影響を与えようとする目的で贈賄のやり取りがあったとされる現職の部長判事を起訴しました。公取委は、現職の判事を起訴したのは今回が初めてだと明らかにしました。

公取委は、弁護士B氏がA判事に現金300万ウォン入りの封筒を手渡した事実などを公訴事実(訴因)に盛り込みました。公取委は、B氏がA判事の妻のバイオリンのレッスンなどに使うよう、商業施設を無償で提供するなど、総額3300万ウォン余りを渡したと把握しています。

公取委は、B氏が所属する法務法人が、A判事が裁判長を務めた控訴審で21件中17件の事件で刑が有利に減軽されたこと、またA判事が飲酒運転事件で一審の実刑判決を破棄し罰金刑を言い渡した部分が、嫌疑の事実を裏付けると説明しました。

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