#정치
釜山市長候補 初の討論会、政策ではなく「ネガティブ」な応酬
6・3地方選挙の釜山市長候補テレビ討論会で、共に民主党のチョン・ジェス候補と国民の力のパク・ヒョンジュン候補が12日、激しいネガティブな応酬を繰り広げた。
討論会では、統一教会からの金品授受疑惑、LCT(ランドマークタワー・シティ)の特恵分譲疑惑などを巡り、両候補の間で攻防が交わされた。パク候補はチョン候補に対し、カルティエの腕時計授受疑惑を提起した。チョン候補はこれに対し、検察・警察合同捜査本部による厳しい捜査を受けたと答えた。パク候補側は、チョン候補の補佐官による証拠隠滅の状況を主張してもいる。
一方、チョン候補はLCTの特恵分譲疑惑に関連してパク候補を指摘し、釈明を求めた。
応酬の最中にも、両候補は釜山市の経済成長および雇用創出に関する政策公約を提示した。
쿠팡 파트너스 활동의 일환으로 일정 수수료를 제공받습니다
