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忠清北道教育庁公務員、盗撮容疑で法廷審査
食堂などの共用トイレに隠しカメラを設置し、41人の身体を撮影した疑いで、元忠清北道教育庁公務員が4月1日、身柄拘束の可否を決定する法廷審査を受けた。この公務員は在職中に犯行に及んだとみられている。
A元監督官は、食堂の共用トイレのほか、親戚宅のトイレや研修施設の女性宿舎にも盗撮カメラを設置していた。この監督官は今年初め、研修施設の女性宿舎にカメラを設置し、2日間、同僚の身体を盗撮した。親戚宅のトイレでも数日間にわたり盗撮が行われた。A元監督官は今年1月3日から2月25日までの間、食堂の共用トイレ2カ所を含む計6カ所で41人の身体を盗撮した。犯行に使われた小型カメラ4台からは、計47本の盗撮映像が見つかった。
検察はA元監督官を、性暴力処罰法上のカメラ等利用撮影・性的目的多衆利用場所侵入の容疑で逮捕・起訴した。
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