VibeTimes
#경제

キムパプ1本4000ウォン時代に…食材高騰で外食費の負担が増大

박세미박세미 기자· 2026/8/17 22:13:33· Updated 2026/8/17 23:25:48

国民的な軽食であるキムパプ1本の値段が1年で約6%上昇し、事実上4000ウォン時代に突入した。これは、サムギョプサルやカルグクスなどの他のメニューと比べて、はるかに高い上昇幅だ。「キム・オクジャ・キムパプ店」の運営者は「ハムも上がった、卵も上がった、野菜も今はとても暑いのでかなり上がった。だから価格を維持するのがちょっと厳しい」と語った。

庶民の味方であるキムパプの価格でさえ高騴する中、市民が感じる外食物価の負担も増大した。京畿道南楊州市の金東炫(キム・ドンヒョン)さんと金恩舒(キム・ウンソ)さんは「外食物価自体がかなり上がったという感じがし、キムパプもその中の一つのようだ」と話した。

ソウル東大門区のあるキムパプ店では、キムパプ1本を2500ウォンで5年間維持している。

쿠팡 파트너스 활동의 일환으로 일정 수수료를 제공받습니다

関連記事